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No title

幼き日の思い出

忘れもしない小2の秋、家族で襟裳に行った時の事…。
私と弟が後部座席でスヤスヤと寝ていたら車が停まり、父が海岸に駆けて行った。
ドアが開き、巨大な鳥の悲鳴と共に父が戻ってき。
寝起きの私達の目の前にもがくデカイ海鳥(あれは何だったんだろう?)。
もちろん私達も鳥に負けないくらいの悲鳴\(◎o◎)/
父が鳥を押さえ、母がクチバシと足に絡まった釣り糸を切ったりほどいたり…。
車の中で羽を広げた時のあのデカサったらも~~。
釣り針が舌に刺さってて痛そうだったけど、無事取れて一安心。

カラスよりずっと大きかった記憶…白地に黒だった記憶…口が黄色っぽかった記憶…何ですかね???

mocoさん

カモメの類だったらそれとわかると思うので、それ以外…??
うーん、しかし釣り糸や針、ゴミなどのトラブルは耐えませんね。

ホネゴメを見て、
改めて鳥には「手」がないんだなあと思ってしまいました。

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